2010年07月03日

準々決勝 ウルグアイvsガーナ

前半
ガーナはアメリカ戦ほどは行っていない。
ウルグアイが予想以上に寄せが速いし、攻めが厳しい。
ガーナのプレーの精度が今一だ。
ウルグアイの方がパス、トラップの精度が高い。
スピードはガーナの方がある。

ムンタリの一発が決まった。
個人の能力だな。崩していないのに点を取ってしまう。
ああいうシュートは運もあるんだが、アフリカ開催なだけにガーナにはツキもあるのか。

後半
フォルランのフリーキックでウルグアイが追いついた。
これで、五分になったな。
ガーナの個の力か、ウルグアイのしたたかさか?
ウルグアイの方が攻めの形があるか。
ガーナの方が攻め手がない感じだが、それでも一発で取ってしまう可能性があるからな。

延長に突入だ。
どちらもかなり疲れてきてるな。
消耗戦だ。気力勝負だ。

結局PK戦か。
ウルグアイは勝負強い。
さすが南米の古豪だ。
ギャンは眠れないだろうな。

ウルグアイ 1−1 ガーナ
PK戦 ウルグアイ 4−2 ガーナ
posted by D at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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