2011年12月11日

アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラvsフランク・ミア

衝撃の試合だった。
ノゲイラはパンチのスピードがあるし、組んでからのショートの肘の切れも鋭く、左ジャブで相手がぐらついたところを倒してフィニッシュに行くが、決めきれなかった。逆に腕を取られてアームロックで決められてタップ。
あのノゲイラが1本負けするなんて。
ミアも寝技が得意ではあるが、ノゲイラだからな。
ノゲイラは首を取りに行かずに、あのまま打撃でやっていれば勝てたと思うけど、やっぱりノゲイラとすれば最後は決めたかったんだろうな。
まあ、びっくりでした。
ラベル:UFC140
posted by D at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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