2012年01月22日

ALWAYS 三丁目の夕日‘64 ☆☆☆

もう、お約束のような展開でめちゃベタなんだが、泣かせてくれた。
今回はこれまでに増して、ずるいと言うか、結婚、出産、父の死と人生の中でそりゃ泣くだろうってエピソードが綴られている。
笑わせてくれる演出もそれなりに交ぜられていて、泣き笑いできるできに仕上がっている。
続よりは良かったな。
淳之介と一平が大きくなってて、一瞬、別の役者かと思ったが、同じだった。子供は大きくなるのが速いな。

この調子だと、また続編も作るんだろうな。
今回、2Dで見たけど、この映画は3Dで作る必要があるのだろうか?

ALWAYS 三丁目の夕日‘64
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posted by D at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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