2016年04月21日

映画 ビリギャル ☆☆☆

今年の27本目。
単純に面白かった。

高校生で小学4年生の学力のさやかが慶応大学合格を目指す。
お約束のような展開ながら、ポイントは押さえられてる。
色いろあるんだが、吉田羊演じるお母さんが良かったな。
実話のようだが、ほんとにあんなお母さんいるのかな。
親父の方は酷すぎる。
あれは作り過ぎと思うな。

慶応の文学部って英語と日本史と小論文しか無いんだな。
小4の学力から短期間でそれだけしか勉強してないわけで、分数の計算もできない慶大生になるのかなとか思った。
有村架純は役に嵌ってて可愛かったけど。

映画 ビリギャル DVD スタンダード・エディション
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posted by D at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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