2016年09月19日

サスペクツ・ダイアリー ☆★

今年の94本目。
イマイチ訳が分からない映画だった。

父親に虐待されたことを本にして、それが売れて作家として前途洋々だったところに、本の中では死んだとされていた父親が現れ…

記憶は都合よく改変されるということを言いたいんだろうけど、なんか釈然としない。
それよりも、主人公のMぶりがストレートに描かれているのがおかしくて。

しかし、DVDも出て無いよう。
posted by D at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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