2018年05月08日

ゲンナディ・ゴロフキンvsバーネス・マーティロスヤン

マーティロスヤンの方が背が高くてリーチもあるように見えた。
1Rは距離をとって上手く闘っていたが、やはりレベルが違った。
2Rになって積極的に攻めたゴロフキンが一発当ててからはもう飲んでしまった。
あっさりKOで20度目の防衛。
連打はスムースだし、パンチが的確、パワーもある。
やっぱ強い。

村田はまだ早いと思うな。
ゴロフキンの相手になるのはチャーロしかいないと思う。
ラベル:ミドル
posted by D at 19:32| Comment(0) | Boxing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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