2018年08月07日

ジャーメル・チャーロvsオースティン・トラウト

トラウトは嫌な相手ではあるが、過去の人とい感じだしチャーロからすればKOしなければという思いが強いだろうな。
パワーは明らかにチャーロだが、トラウトが上手く躱しながらボクシングをしてた。
それでも一発当たれば、効くので、トラウトが勝つには12R躱しきるしか無かったと思うが、そういう展開は圧倒的なスピード差が無いと無理だな。
倒し切ることはできなかったが、2度ダウンを奪って判定勝ち。
ジャッジ1人がドローだったのはびっくりだったが。
posted by D at 19:17| Comment(0) | Boxing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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