2018年10月16日

ダニー・ガルシアvsショーン・ポーター

元チャンピオン同士の王座決定戦。
ポーターが突進するだけじゃなく、出入りしている。
動きは早いからガルシアは手を焼いている感じ。
一発当たればという感じでは見ていたが、何発かはあたっているのにいつも程の威力はなかった。
終盤、ガルシアのボディ攻めが効いていたように見えたが、時すでに遅しという感じか。
うまく戦ったポーターがポイント勝ちでチャンピオンに。

しかし、このクラスは競合揃いなのでポーターが勝ち続けるのは難しいと思う。
ラベル:ウェルター
posted by D at 21:19| Comment(0) | Boxing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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