2018年12月30日

レッド・スパロー ☆☆★

今年の167本目。
女スパイものである。

バレリーナだったドミニカだが、怪我をして踊れなくなってしまう。
母を養うために諜報部員だった叔父を頼らざるをえず…

女スパイものは流行りなのか。
シャーリズ・セロンの「アトミック・ブロンド」と比較してしまう。
どちらかと言えば「アトミック・ブロンド」の方が良かったかな。
単にジェニファー・ローレンスよりシャーリズ・セロンの方が好きなだけなのかも。

どっちに付くんだというハラハラ感はあったけど、ちょっと暗くてグロいのがそれほど好みではなかった理由かな。
「アトミック・ブロンド」みたいな小洒落た感じもなかったし。

レッド・スパロー 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]

posted by D at 09:22| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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