2019年02月14日

クリストファー・ロサレスvsチャーリー・エドワーズ

比嘉大吾からベルトを奪ったチャンピオン、ロサレスの二度目の防衛戦。
ロサレス有利の下馬評の中、エドワーズがうまく戦った。
パンチ力は明らかにロサレスのほうがあるように見えたが当たらなければ意味が無い。
エドワーズは軽いパンチながらも、的確にパンチを当てる。
打ち合いには応じず、当てたら動き、また当てたら動く。
いらいらが積もるロサレスはさらにパンチが大きくなるから当たらない。
こういうパターンの試合はよくある。
正直見ていてあまり面白いとは思わないんだが。
判定でエドワーズがベルトを奪取。
ラベル:フライ
posted by D at 20:07| Comment(0) | Boxing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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