2019年02月24日

トレイン・ミッション ☆☆★

今年の24本目。
リーアム・ニーソンはもう定番と言える役柄だった。
新鮮味はないけど面白かった。

通勤電車の乗客の中に常連ではないプリンという乗客のカバンにGPSを仕掛けろと、家族を人質に共用されるという、はっきり言って訳のわからない設定。
真相がわかってもそりゃないだろとは思ってしまう。
それでも、ミステリー仕立てで、アクションあり、終盤のCGも良くできているし、平均レベル以上の映画ではあるかな。

監督のジャウマ・コレット=セラはリーアム・ニーソンとのコンビで同じようなのばかり撮っているんだな。
すべてそれなりに面白かった気はする。
あまり記憶には残っていないが。

トレイン・ミッション DVD
posted by D at 19:17| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]