2019年03月31日

once ダブリンの街角で ☆☆★

今年の42本目。
ジョン・カーニーという監督はこういう音楽にまつわる映画ばかりという感じである。
「シング・ストリート 未来へのうた」と「はじまりのうた」がなかなか良かったので、遡って見てみた。
この映画も悪くはないのだが、男女の関係がなかなか微妙で自分にはもどかしすぎた。

男のほうが単純で素直なのは海の向こうも同じだな。
女心は分かりません。
音楽のシーンは結構いいし、特にデモテープのレコーディングから海へ行くまでとか雰囲気はすごく良くて、主役の女子も結構好みのタイプではあったのだが。

ONCE ダブリンの街角で [DVD]
posted by D at 18:52| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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