2019年05月04日

レジス・プログレイスvsキリル・レリク

チャンピオン同士の王座統一戦。
前評判はプログレイスが高かったが、評判通りだった。
1Rにプログレイスの左ボディが入って、レリクが後ろ向いてしまった。
ローブローと言いたかったのだろうけど、脇腹にめり込んでいた。
この一発で勝負が決まったと行ってもいいくらいだったな。
追い打ちでダウンして、なんとか立ち上がって、その後粘りはしたものの、6RにレフリーがストップしてTKO。
ボディのダメージは回復しないからな。
強引に行けばもっと早く倒せたようにも思えるが慎重だったな。
強いのは間違いないな。
posted by D at 11:14| Comment(0) | Boxing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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