2019年06月09日

フライド・グリーン・トマト ☆☆

今年の68本目。

1991年の映画でかなり評価は高い映画である。
途中まではそれなりに良かったが、あの設定は個人的になしである。
映画なので現実社会とは違うし時代背景もあるだろうが、自分的には倫理的に超えてはいけない一線を越えてしまっている。
基本的には女性同士の友情?のような交流を描いた作品であるから、なんとでも処理のしようはあったと思うが。

メアリー・スチュアート・マスターソンというと大好きな「恋しくて」を思い出すが、非常に似たようなキャラを演じている。
トムボーイとは最近は言わないのかもしれないが、基本的にボーイッシュだからな。

フライド・グリーン・トマト [DVD]
posted by D at 18:42| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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