2019年09月10日

ワシル・ロマチェンコvsルーク・キャンベル

キャンベルは頑張ったと言える。
リナレスに負けているキャンベルだからロマチェンコには歯が立たないと思っていたが。
体格の差は大きかったかな。
このクラスとしては小さいロマチェンコに対して、このクラスでも大きいキャンベルだし。
それでも、ロマチェンコが負ける雰囲気は全く無かった。
スピードが違うし、倒れるようなパンチをもらう可能性は限りなく低かったと思う。
ボディーにだけはパンチをもらっていたのが、もしかしてという感じはしたが。
圧勝ではあったけど、倒しきれなかったし、寄せ付けないと言うほどではなかった。
やっぱり、ロマチェンコにとってはちょっときついクラスなんだな。
ラベル:ライト
posted by D at 20:25| Comment(0) | Boxing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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