2019年12月07日

エリン・ブロコビッチ ☆☆☆

今年の128本目。
2000年の映画でもう19年も前のものだが面白かった。

学歴のない3人の子供を抱えたシングルマザーが法律事務所で働きはじめ、大手企業の公害の事実を見つけて被害者たちから話を聞いていく。
大規模な訴訟事案に発展していくが…

実話ベースというからちょっとびっくりなのだが、主人公のキャラ設定とかどこまで実際に近いのかな。
事件自体はあっても全然不思議ではないのだが、あのキャラはいくらなんでも作り過ぎじゃないのと思ってしまった。

posted by D at 20:23| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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