2019年12月17日

リチャード・コミーvsテオフィモ・ロペス

チャンピオンのコミーの方がリーチがあって優勢に見えた1Rだが、2Rに右のカウンターがモロに入って、コミーがダウン。
立ち上がりはしたが、追い打ちの攻勢であっさりTKO。
しかし、紙一重だったな。
相打ちだったが、右に顔を傾けたロペスにコミーの右は空を切って、そのまま打ちに行ったコミーはもろにパンチを貰ってしまった。
もう一度やるとどっちが勝つかは分からないな。
ラベル:ライト
posted by D at 20:23| Comment(0) | Boxing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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