2019年12月19日

おとなの恋は、まわり道 ☆☆

今年の132本目。
登場人物がほぼ二人だけの会話劇。
正直、実際にはそんなことにはならないだろうという展開なのに先が読めてしまう。
こういうのが好きな人もいるのだろうなとは思う。

ウィノナ・ライダーは年取ったな。
可愛らしいイメージだったのにおばさんになってしまった。
それでも魅力的ではあったけど。
キアヌ・リーブスはアクションものよりこういう方が合ってるような気がする。

posted by D at 19:57| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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