2020年04月19日

フロム・ダスク・ティル・ドーン ☆☆☆

今年の50本目。
久しぶりに見た。
初めて見た時はあまりのふざけた展開に驚いたが、改めて見ると趣がある。

監督はロバート・ロドリゲス、脚本がクエンティン・タランティーノ。
タランティーノは出演もしているが、切れっぷりがさすが。
ジョージ・クルーニーもいい感じに切れてるし。

このお馬鹿に徹したB級感が心地よい。
なかなか、ここまで馬鹿に徹することは難しいと思うから、ロドリゲスとタランティーノならではかな。

フロム・ダスク・ティル・ドーン [DVD]
posted by D at 13:23| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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