2020年06月13日

Diner ダイナー ☆★

今年の79本目。
退屈だった。

殺し屋だけが集う食堂、ダイナー。
無理やりそこに売られてきてウエイトレスをすることになったオオバカナコとオーナーシェフのボンベロのお話。

派手な映像の色使いはいつもの蜷川実花、映画のつまらなさも平常運転。
蜷川幸雄の劇とかは見たこと無いのだが、やはりおじさんの影響は受けているのだろうな。
自分とは相性が良くないのは間違いない。

posted by D at 10:26| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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